ソフトバンクからワイモバイルへ乗り換え!MNP申込~開通までの手順を詳しく解説します

Y!mobile(ワイモバイル)はソフトバンクのサブブランド。ブランド名こそ「ワイモバイル」「ソフトバンク」と分かれていますが、実態はどちらも「ソフトバンク」なんですよね。少しでも通信料金を安く抑えたい方の願いを叶えるべく、ソフトバンクの中に「ワイモバイル」というブランドが立ち上げられたというわけです。

ソフトバンクからワイモバイルへ乗り換える方はたくさんいらっしゃいます(正確にはワイモバイルではソフトバンクからの乗り換えを「番号移行」といいます)。特に、現在お持ちのスマートフォン(iPhoneやアンドロイド端末)をそのまま使い、SIMカードのみ変更する方は多いです。もちろん、新しい端末をワイモバイルで買うこともできますよ。

この記事では、ソフトバンクからY!mobile(ワイモバイル)に乗り換えるまでの一連の流れを紹介します。MNP転出の手続を始めてから実際にワイモバイルのスマホが使えるようになるまで、最短1日で開通します。初めての方も簡単に乗り換えできます。

Contents

Y!mobile(ワイモバイル)に乗り換えるメリットとデメリットを理解する

あとになって「失敗した…!」なんて事態にならないように、ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えるメリットとデメリットをしっかり理解しておきましょう。

(乗り換え手続きだけ知りたい方はスキップしてくださいね!)

Y!mobile(ワイモバイル)に乗り換えるメリット

メリットはたくさんあります。ざっくりとチェックしてみてください。

◎ソフトバンクと同じ通信回線・通信エリアを使える

先ほどもご説明した通り、ワイモバイルはソフトバンクと実態は同じです。ですから、通信回線も通信エリアもソフトバンクと同じ。”格安”といえども高速通信を叶えてくれますし、広いエリアで利用することができます。また、海外ローミングにも対応しています。申し込みは必要ですが、海外パケットし放題サービスを利用できます。

◎安い料金でスマホを使える


最大のメリットは月額料金を節約できる点です。ソフトバンクでは一番安いプランで見積もっても月額約6,500円は必要。一方でワイモバイルなら月額料金約3,000円からスマートフォンを利用できます(実際は各種割引が適用され、もっと安い料金になりますよ☆)。約半額の料金でスマートフォンを利用できる計算ですね。

◎10分以内なら何度でも無料で通話できる

ソフトバンクにも通話かけ放題のプランはありますが、月額料金2,700円が必要。ワイモバイルでは1回10分以内の通話なら何度でも無料です。基本プランについているため別途月額料金を支払う必要はありません。

◎家族割引サービスで家族のスマホ代を節約できる

家族割引サービスを申し込めば、2回線目以降の月額料金が500円割引となります。まずは1回線ご契約いただいた後に、ご家族の契約を追加していただくとスムーズです。

◎「おうち割光セット」でスマホ代がさらに安くなる

ワイモバイルとSoftBank光/Airをセットで利用すると「おうち割光セット」により割引が適用されます。契約中の料金プラン毎に月額500円~1,000円引でスマートフォンやタブレット端末、携帯などを利用できます。

参考 Y!mobile(ワイモバイル)「おうち割光セット」で月額割引を受ける条件と注意点

◎現在使用中の電話番号をそのまま使える

モバイルナンバーポータビリティ(MNP)という制度を利用して、ソフトバンクで使っていた携帯電話番号をそのままワイモバイルでも使えます。手続きについては後ほど説明しますね。

◎メールアドレス(@yahoo.ne.jp)をもらえる

ワイモバイルユーザー専用のメールアドレスを取得できます。スマートフォンのアプリでメールを簡単に送受信できますよ。

◎LINEのID検索ができる

ワイモバイルのスマホやSIMではLINEのID検索を利用できます(=LINEの年齢認証に対応)。ソフトバンクモバイルで利用できるサービスはほぼワイモバイルでも使えます。ちなみに、他の格安スマホ会社(MVNO)のSIMではLINEのID検索は使えません。こういった面からも、ワイモバイルのメリットは大きいですね。

Y!mobile(ワイモバイル)に乗り換えるデメリット

メリットの方が大きいですが、いくつかデメリットもあります。といっても、ワイモバイルだからというわけではなく他の格安スマホ会社でも同様です。個人的にはデメリットを気にするよりもさっさと乗り換えてしまった方が良いかなぁと思います。

△契約更新期間外に解約するとソフトバンクへの違約金が必要

”2年縛り”でソフトバンクと契約している方が、途中解約すると違約金9,500円が必要になります。どうしても違約金を支払いたくない方は、契約更新期間を狙いましょう。契約期間満了後2ヶ月間は契約更新期間となっており、この期間に解約した場合は違約金が発生しません。

参考 ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えるベストタイミングについて

△ソフトバンクメール(@softbank.ne.jp)が使えない

ワイモバイルに乗り換えるとソフトバンクメールが使えなくなります(他社に乗り換えた場合も同じですね)。最近はメールではなくLINEなどのメッセージアプリを使う方も多いので、ソフトバンクメールを使えなくてもそれほど影響はないかもしれません。

△ソフトバンクの家族割引から外れる

家族でソフトバンクを使っている方は家族割引を受けていらっしゃいますよね。ワイモバイルに乗り換えた場合、残念ながらソフトバンクの家族割引の対象外となってしまいます。当然ですね。家族でワイモバイルに乗り換えれば、ワイモバイルの家族割が適用されますよ(申込みが必要です)。

△無料でYahoo!プレミアム会員になれるがTポイントの倍率が下がる

ソフトバンクユーザーはYahoo!ショッピングやLOHACOでお買い物をするとTポイントが10倍。ワイモバイルユーザーも無料でYahoo!プレミアム会員になれますが、Tポイントは5倍。ポイントの倍率が下がる点がデメリットですね。

Y!mobile(ワイモバイル)の機種を選ぶ

メリットとデメリットをご理解いただいた後は、ワイモバイルへの乗り換えに向けて準備を進めていきましょう。まずは、スマートフォンの機種選びからです。

iPhone

人気の機種はやはり”iPhone”ですね。「ワイモバイルのiPhoneは安いけど、まさか中古品じゃないよね?」と思われる方もいるようですが、もちろん新品です。アップルで販売されているiPhoneと同じです。正規品なので故障対応をアップルでやってもらえますよ。なお、端末価格自体は別に安くないのですが、大幅に月額割引が適用されるので実質負担金が安くなる計算です。

参考 【Y!mobile(ワイモバイル)】iPhone6SとiPhoneSEの違いとは?

参考 Y!mobile(ワイモバイル)iPhoneの無料保証期間は?AppleCare+に入るべき?

android

コスパの良いスマートフォンが欲しい方はandroid端末をチェックしてみてください。格安といえども、十分な機能を備え使い勝手もいいですよ。おサイフケータイやワンセグ、防水、赤外線通信などの機能を求める方は日本製、無駄を省いたパフォーマンスの良いものをとお考えであれば海外製がおすすめです。

【Y!mobile(ワイモバイル)】androidスマートフォンの機能や料金をみてみる

参考 コスパ最強!3万円以下で買えるY!mobile(ワイモバイル)おすすめ機種「nova lite」

SIMカードのみ

SIMカードのみ契約することも可能です(ワイモバイルでは「USIMカード」と表現していますね)。お持ちのスマートフォンやタブレットにワイモバイルのSIMカードを挿して使います。ソフトバンク端末はSIMロック解除すれば使えます(ワイモバイルとソフトバンクは同じ会社なのに、SIMロック解除が必要なんですよね)。SIMロック解除の方法については後ほど説明しますね。

ご自分のiPhoneやアンドロイド端末が、ワイモバイルで使えるかどうか不安な方へ。

公式サイト「接続実績のある他社端末」に、お使いの機種が掲載されているかどうかチェックしてみましょう。掲載されていればOKです。

Y!mobile(ワイモバイル)の料金プランを選ぶ

気になるスマートフォンが見つかったら続いては料金プランを選びます。ワイモバイルの料金プランはとってもシンプルです。データ通信容量に応じてS、M、Lの3段階に分かれています。インターネットだけでなく、1回10分までの無料通話も含まれています。

スマホプランSML
 月額料金3,218円4,298円6,458円
データ通信容量
増量キャンペーン中
2GB

3GB
6GB

9GB
14G

21GB

↑こちらはベースの料金。実際は割引の適用によりもっと安い料金で利用できます。

My softbankで過去の利用状況をチェック

S/M/Lのどれを選んで良いか分からない方は、My softbankから過去の利用履歴をチェックしておきましょう。My softbankにログインし「〇月ご請求」をタップ。「過去の請求情報」→「請求書をみる」→「請求明細をみる」と進みます。「通信使用量」の欄でその月に使用したデータ量を確認できます。過去半年分のデータ使用量を見ることができますよ。

Y!mobile(ワイモバイル)に乗り換えるタイミングを計画する

機種と料金プランが決まったら、ワイモバイルに乗り換えるタイミングを計画します。ポイントは「更新期間」と「締め日」です。

「更新期間」を待つ?今すぐ乗り換える?

ほとんどの方がソフトバンクの2年契約型の料金プラン(スマ放題/スマ放題ライト)を契約しています。2年に1度訪れる「更新期間」のタイミングで解約しないと違約金をとられてしまうんですね。まずは現在のご契約がいつ満了するのか確認してくださいね。

  • 更新期間の確認方法:My softbankにログインし「契約確認」アイコンをタップ。現在の「契約期間」と「更新期間」が表示されます

スマホ購入から2年以内なら「更新期間」を狙う

ソフトバンクでスマホを購入してから2年以内の方は「更新期間」を狙ってワイモバイルに乗り換えましょう。2年以内に解約してしまうと違約金9,500円をとられます。また、月額料金を2年間割引く「月月割」も失効してしまいます。

スマホ購入から2年超なら今すぐ乗り換える

ソフトバンクでスマホを購入してから2年経過した方は今すぐ乗り換えましょう。「更新期間」がベストですが、そうでない場合も違約金9,500円を支払えばOK。ワイモバイルに乗り換えて3カ月もすれば元がとれますよ。

余裕をみて「締め日」の10日前にMNP転出をしよう

解約時ソフトバンクは、スマ放題/スマ放題ライトなどの定額プランの月額料金を日割りにしません。ですからユーザーは解約のタイミングによっては、1日しか使っていないの1ヵ月分の支払いをしなくてはいけないなんて事態になります。

そんな無駄を避けるために「締め日」を意識して解約(=MNP転出)の手続を進めましょう。なお、ソフトバンクの請求締め日は「末日」「10日」「20日」の3通りです。

  • 締め日の確認方法:My softbankにログイン、画面下方の「ご請求締日」をご覧ください。

手続をする上で解約のタイミングがずれてしまうことも考えられます。余裕をみて「締め日」の10日前頃にMNP転出の手続をすると良いでしょう(MNP転出については後ほど説明しますね)。

Y!mobile(ワイモバイル)店舗とオンラインストアどちらで申し込むかを決める

予定を立てたら、後はスケジュールに従って鉄続きを進めるだけですが、ここで気になるのが「ワイモバイルの店舗とオンラインストアのどちらで申し込んだ方がお得なの?」という点です。

店舗とオンラインストアどちらがお得?

結論から申し上げると、どちらで申し込んだ方が得をするかはっきりとはわかりません。というのも、店舗ごとにキャンペーンの内容が異なるためです。

個人的にはオンラインストアがおすすめです。自動的に割引などのお得な条件が付与され、そのまま契約できます。強引にオプション加入させられる心配もありません。順番待ちしなくてもいいですしね。

なお、オンラインストアの契約であっても、サービス提供から8日以内ならキャンセル可能です。ご安心くださいませ☆

参考 Y!mobile(ワイモバイル)の契約キャンセル(8日間キャンセル)について

Y!mobile(ワイモバイル)への乗り換えに必要なものを準備する

申し込みに必要なものはクレジットカードと本人確認書類です。準備しておきましょう。

  • クレジットカード:VISA、MASTER、JCB、AMEX、DinersClub、UC、MUFG、DC、UFJ、NICOS、三井住友、イオンクレジット、オリコ、OMC、CF、Cedyna、ライフ、TSキュービック、楽天、ジャックス、ポケットのいずれか
  • 本人確認書類:運転免許証、パスポート、健康保険証+公共料金の領収書などのいずれか

本人確認書類はスマートフォンやデジカメで撮影するか、スキャンしておきましょう。申し込み画面でアップロードします。

SIMロック解除する(SIMのみ契約する場合)

ソフトバンクで購入した端末をワイモバイルSIMで使いたい方はSIMロック解除が必要です。2015年5月以降に発売された端末ならMy softbankで簡単にオンライン手続できます(無料)。2015年4月以前の端末はショップでのみ手続可能(ショップの場合は有料3,000円)。なお、SIMロック解除をしたからといってデメリットはありません。そのままソフトバンクのSIMを使い続けることも可能です。

SIMロック解除の条件

  • 端末購入日から181日以上が経過していること。
  • 解約済みの場合は、解約日から90日以内であること。

SIMロック解除の流れ

  1. 携帯電話の製造番号(IMEI番号)を確認
  2. My SoftBankにアクセス
  3. SIMロック解除キーをメモ(iPhone・iPad以外)

1.携帯電話の製造番号(IMEI番号)を確認

■ iPhone/iPad
「設定」 → 「一般」 → 「情報」の画面で確認できます。IMEI番号を長押しコピーしておきます。

■ スマートフォン/ケータイ
電話をかける方法と同じ手順で「*#06#」と入力すると表示されます。IMEI番号を長押しコピーしておきます。

2.My SoftBankにアクセス

My SoftBank→「SIMロック解除手続き」をタップ。「製造番号(IMEI番号)の入力」欄にコピーしたIMEI番号を貼り付けます。「次へ」→「解除手続きをする」をタップ。iPhone・iPadについてはこれで一旦終わりです。

3.SIMロック解除キーをメモ(iPhone・iPad以外)

Androidの場合、表示されるSIMロック解除キーをメモしておきます。ワイモバイルのSIMを挿入時に解除キーの入力が必要になります。「SIMロック解除の手続き方法をみる」をタップすると、新しいSIMを入れたときの操作方法を確認することができます。

【STEP1】ソフトバンクでMNP予約番号を取得する

いよいよ具体的な乗り換え手続きに入ります(STEP1~7で解説します)。まずはソフトバンクで「MNP予約番号」を取得しますよ。「MNP予約番号」を取得することで、現在使っている携帯電話番号をワイモバイルでも引き続き使用できます。電話、店舗のいずれかで手続できます。電話の場合、SMSで「MNP予約番号」を受け取ります。

ソフトバンク「MNP予約番号」申し込み窓口
電話携帯:*5533
一般:0800-100-5533(通話無料)
受付:午前9時~午後8時

注意点

  • 番号ポータビリティ手数料3,000円が必要です。転出した日(ワイモバイルへの新規加入手続きを行う日)を含む請求月のソフトバンクからの請求書にて請求。
  • 「MNP予約番号」有効期限15日。期限内にワイモバイルと契約しなければ手続きはキャンセルされ、ソフトバンクとの契約は継続されます。期限を過ぎても再取得することは可能です。なお、ワイモバイルでは有効期限が10日以上残っていることを申し込みの条件としています。

【STEP2】Y!mobile(ワイモバイル)に申し込む

「MNP予約番号」を取得後はすぐにワイモバイルの申し込みをしましょう。

【Y!mobile(ワイモバイル)】公式オンラインストア

公式サイトにアクセス、ご希望の端末またはSIMカードを選択します。

容量やカラーを選択します(機種により異なります)。SIMカードを申し込む方は、SIMカードのサイズを選択します。

契約方法は「のりかえ(MNP)・番号移行」を必ず選択しましょう。

現在お使いの端末・プランは「ソフトバンク」を選択

料金プランはご希望のプランS/M/Lを選択します。データ増量キャンペーン中ですので、S(2GB→3GB)、M(6GB→9GB)、L(14GB→21GB)となっています☆

機種代金を分割払いする方は「24回払い」、一括で支払う方は「一括払い」を選択します。

オプション、子回線用プラン等では「VoLTE(ボルテ)月額無料」を選択しましょう。

キャンペーン「データ増量オプション」無料でデータ容量が増量になっています。契約から2年間は自動的にキャンペーン適用になります。オプション項目で選択する必要はありませんが、一応、チェックを入れておきましょう。

割引「家族割引サービス」「下取りプログラム」を希望される方はチェックを入れます。

参考 Y!mobile(ワイモバイル)「下取りキャンペーン」で月額料金を割引する方法は?

周辺機器(オプション品)ではオプション品を希望する方はチェックを入れましょう。契約後に購入することも可能です。

ひと通り入力を終えたらご購入手続きへをタップします。

次のページではまず本人確認書類をアップロードします。

のりかえ(MNP・番号移行)情報の入力欄にソフトバンクで取得済みの「MNP予約番号」を入力します。「転入予定の携帯電話番号」や「MNP予約番号の有効期限」も忘れず入力しましょう。

あとは画面の指示に従い、氏名や生年月日、クレジッドカード番号などの「ご契約者情報」を入力していけばOK。

必要事項を入力した後は「入力内容確認」→「重要事項説明」→「お申込み完了」となります。登録したメールアドレスに「お申し込み完了のお知らせ」が届きます。

【STEP3】新スマートフォン・新ケータイ・新SIMカードを受け取る

申し込み完了後、最短で翌日には新しいスマートフォンやケータイ、SIMカードを受け取れます。受け取ったらすぐに、破損等ないかチェックしましょう。

【STEP4】(新しく端末を購入する方のみ)旧スマートフォンでLINE引継ぎ設定・データ保存をする

新しいスマートフォンが届いたばかりで一刻も早く開通させたいとは思います。ですが、LINE引継ぎ設定や電話帳・写真・動画データ保存をお忘れなく。

参考他社からY!mobile(ワイモバイル)に乗り換えるための事前準備と注意点

【STEP5】初期設定(APN設定)をする

初期設定をしましょう(APN設定:アクセスポイントの設定)。具体的な方法は機種ごとに異なります。同梱の資料を参考に設定してくださいね。

【STEP6】開通

無事開通すると、翌日には旧スマートフォンは使えなくなります。この時点でソフトバンクを解約したことになります。

【STEP7】(新しく端末を購入する方のみ)新スマートフォンでLINEアカウントを引き継ぐ・データ移行をする

新スマートフォンにLINEアプリをインストールし、LINEアカウントを引き継ぎます。また、電話帳や写真などのデータを新スマートフォンにダウンロードします。

最後に

長々と書いてしまいましたが、実際に手続きしてみるととっても簡単です。あらかじめ乗り換えのタイミングを決めておいて、さっさと手続きしてしまいましょう。ソフトバンクからの乗り換えでお得に格安スマホをスタートできます。

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